*この世界が好き、人が好き。でも同時にどちらも嫌い*

天体観測が好きだった。

 

 

星空が綺麗だと思った。

 

 

その先に

 

 

なにがあるのだろうと興味があった。

 

 

 

 

宇宙の中の小さな地球。

 

 

本で見た地球は

 

 

惑星の中でも凄く綺麗だと思った。

 

 

海があって、陸があって、空があって

 

 

その中に、更に小さなヒトがいる。

 

 

宇宙の中の、ちっぽけなヒト。

 

 

1番ちっぽけなくせに

 

 

やたらと主張するヒトが私は嫌い。

 

 

水があって、空気があって、食物が成って

 

 

それを貰ってるから生きているのに

 

 

本当はそれだけで感謝なのに

 

 

ヒトは愛が足りないと嘆き

 

 

ヒト同士で争い

 

 

自己顕示欲を満たしたいがために

 

 

発明をし、自然を壊し、地球を汚す。

 

 

私は地球が好き、綺麗なものが好き。

 

 

 

 

だから、それを壊すヒトが嫌い。

 

 

なぜ共存する道を捜さないのか。

 

 

ヒトとヒトが争うのは何故か観ていた。

 

 

互いが互いを認めないからだった。

 

 

互いを認める行為は愛だ。

 

 

互いを思いやる気持ちが愛だ。

 

 

けれど、ヒトは我欲しかみていない。

 

 

なぜ相手を受け入れられないのか。

 

 

己が正しいと主張し認められたい。

 

 

何てくだらない理由だろう。

 

 

千差万別。

 

 

十人十色。

 

 

互いに不完全だ。

 

 

互いの良いところに眼を向け

 

 

取り入れたら完全体に近づくんだ。

 

 

小さなピースが集まって

 

 

1つの大きなものになる。

 

 

人は未完成でこそ完成している。

 

 

互いに認め合い共存すれば

 

 

争いは無くなり

 

 

世界も地球も壊れなくてすむと

 

 

信じてやまない。

 

 

だから、私はヒトを愛するんだ。

 

 

甘やかすのも、わざと突き放すのも。

 

 

ヒトは、みな誰かに愛されてる。

 

 

わかりやすいか、わかりにくいか

 

 

その違いだけ。

 

 

地球も、人の心も護りたい。

 

 

私がそうしたい。

 

 

ただ、それだけ。

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