*真実がそこにあるなら*

今年に入って、占いの仕事をしたのは1ヶ月半ほど。

そのあとは、専ら霊能力者としての

霊視、お祓い、霊力の鍛練…etc

書きたいことは山ほどあるけれど

あまりに多すぎて、私の中で混線状態。

言葉にも文にも、できないでいる。

活字嫌いな私が…

というか活字が好きすぎて

のめり込むから遠ざけるのに嫌ってるんだけど

いよいよ本気で書物を漁り始めた。

速読が得意だけど、それすらできないような

古語の密書やら秘術書やらばかり。

1冊3万もするような、数百頁もあるのを読んでると

「何やってるんだか」と思うと同時に

「読んで調べてないと気持ちが悪い」自分もいる。

いま

とある文献をひたすら追っている。

読み進めていくと

ほとんどが私が子供の頃から知っていることばかり。

それが古典書や、真書に載っているんだから笑ってしまうんだ。

文献を追うと同時に

自分のご先祖様を知りたい

という気持ちも膨れ上がった。

そこに答えが隠れていると感じたから。

私は両家の曾祖父母、以前の御先祖がわからない。

苗字も母方ということ以外、知らない。

系図が複雑すぎるのも手伝ってか

過去の記録は抹消されていた。

口頭でも伝わっていなかった。

霊能力者は、自分の過去世や家系を霊視しても

読み取るのが下手だったりする。

私はその典型。

でも手掛かりを

1つ見つけることができた。

上手くいけば

私が何故この体質で生まれたか

知ることができそう。

人間の真実

地球の真実

神々の真実

宇宙の真理

それを見極める眼は

脳より

身体という遺伝子が

物語っている。

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